春の陽気に誘われて、
足元の露出度がたかくなってきましたね(´∀`)
週末もオープントゥーやパンプスを素足で履いている子を
見かけました。
サイズが合ってないのか、歩く度に、パカ、パカ、パカ…と足の裏を
チラリズムさせながら…ね。
この時期はおとなしく待つ、戦法で。
パカパカっ娘は追いかけない。
通りすぎるのを待ち伏せ、
足元から目をそらさない。
「 …Yes,Sole get!! 」
春の陽気に誘われて、常軌を逸しないように気をつけねば…
皆様も健全(?)なフェチライフを…
今週23日、最終回が放送され、約9年半という歴史を閉じた恋愛観察バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)。その番組に出演、人気メンバーだった桃(もも)が、自身の恋愛観を綴ったフォト&エッセイ集『桃ノキモチ』(ゴマブックス刊)を本日27日に発売する。(livedoorニュースより抜粋)
こちらの書籍の裏表紙に足の裏ショットがありますε=ε=(;´Д`)
この写真を撮る狙いは何でしょうか?
お尻フェチ?ひざ裏フェチ?脚フェチ?
もうこれは「足の裏フェチ」狙いでしょ、確実に。
デニムのミニスカに素足+ミュールという気合の入った…いやいや、
素敵な格好をしたお嬢さんを見つけました。
道端でつくしを見つけたときのような気持ちです、春だなぁと。
最近見かけないルーズソックス、履いてる人いるのか…?
使い捨てカメラなので画質悪しです(;´Д`)
現像に出すたびに10キロ離れた小さい写真屋まで行ってました。
できあがると「これでよかったですか?」みたいなこと言われ、
写真の確認を求められます。
ちくしょー、楽しみなくなるじゃん、と思いながら、
「ああ、いいですよ。」見て見ぬふりで気のない返事をしてました。
おじいさんが一人でやっていた小さな写真屋さん、
写真現像するとなぜか必ずポケットティッシュを付けてくれました。
写真屋のおじいさん元気かな…。
「眼球に埋め込まれたカメラで見た物すべてを記録」
Meet Eyeborg: Filmmaker plans secret surveillance using prosthetic eye camera | Mail Online
「自分の目がカメラなら最高の写真(映像)が撮れるのに…」
足フェチ・・・いや男なら誰でも一度は思ったことがあるはずです。
そんな夢のような話を真剣に実現しようとしている人達がいるそうです。
(本来の目的:実際に眼球に埋め込むカメラを使って、ドキュメンタリー映画の製作を進めている人たち)
世界は広し、実際にやろうとするなんて凄過ぎΣ( ̄ロ ̄|||)
でも欲しいな…
「足の裏を見るとその人がわかる」
おそらくご存知の方も多いと思いますが、
ある有名著者の本のタイトルです。
足フェチにとって良きアイテムだと思います。
sanziもこの本からいろいろと勉強させていただきました。
一般の方が見れば、そんなわけねぇだろ!?と
つっこみが聞こえてくるようなタイトルですが、実に奥が深いです。
足と身体のバランスが悪い、または偏っているいるから、
部分的に負荷がかかりタコやマメができたりするわけで、
(あとは靴選びにも関係しますが)
それらがなければ綺麗な足形・足の裏になると思います。
逆を言えば、きれいな足形・足裏が良い姿勢をつくり、
バランスの良い身体をつくるのではないかと思います。
良い感じの素直な女の子を見かけると
「きっとこの子は足の裏きれいに違いねぇ」と思ってしまいます。
ちなみに経験上、きれいな足の裏の子はいい感じの子が多いからです。
かなり偏見ですが、許してください(;´Д`)
医学的根拠まではどうか分かりません・・・只今実証中です。